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・納税にはダイレクト方式(NACCSオンライン・リアルタイム口座振替方式)のご利用を!
詳細は輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社のホームページをご覧願います。
・平成22年2月 更改Air-NACCSへの対応を行いました。
・平成20年11月 更改Sea-NACCSへの対応を行いました。
輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社(NACCS)が運営するAir-NACCS及びSea-NACCSを利用して通関手続きがなされた輸出入許可・承認データを提供します。
輸出入の事務処理が大幅に合理化され、事務コストの大幅削減に寄与することが期待されます。
以下に利用例を示します。
・関税・消費税などの包括延納事務
・担保枠管理事務
・仕入控除事務
・事後調査への活用
・輸出入申告把握
・各種統計の作成
・輸出・輸入許可・承認の翌日、輸出入・港湾関連情報処理センター株式会社(NACCS)からデータ提供を希望する荷主(輸出入者)の輸出入許可・承認データを入手し、当連合会の通関情報提供システム(CCIS)で当該データを加工して保管します。
・データ提供を希望する荷主(輸出入者)は自社のパーソナルコンピュータ等を用いてインターネット経由またはデジタル通信回線網であるISDN回線交換網経由で通関情報提供システム(CCIS)に保管しているデータを取得(ダウンロード)します。
・次に示す方法でデータ取得が可能です。
① 日次取得
前日・前々日等、直近14世代分の許可・承認データを取得します。
14世代の考え方等詳細はお問合わせ願います。
② 月次取得
前月1ヶ月分のデータを当月一括してまとめて取得します。
月次データは1カ月間保管します。
③ 過去データ取得
日次取得で取得できない14世代以前のデータを取得します。
過去データは40カ月分保管します。
CCISに関するご質問などは、こちらでご確認ください。
システムフローチャートはこちらで確認下さい(別ウィンドウで開きます)
社団法人 日本通関業連合会
東京都港区西新橋1-1-3 東京桜田ビル3階
電話 03-3508-2535 ファックス 03-3508-7796
(注)通関情報提供システム(CCIS)は、(社)日本通関業連合会の登録商標です。
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